野崎優樹

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口頭発表(研究会・シンポジウム)

  • 野崎優樹 (2015). 情動コンピテンスと被排斥者の悲しみを和らげる行動との関連. 日本社会心理学会2015年度院生リーグ, 東京大学, 2015年10月30日
  • 野崎優樹 (2014). 情動知能の向上要因及び他者の情動調整行動に及ぼす影響の検討. CDE研究会,東京大学,2014年12月6日.
  • 野崎優樹 (2013). ストレス経験時の情動調整経験が情動知能の向上に及ぼす効果. 日本パーソナリティ心理学会2013年度ヤングサイコロジストプログラム,東京大学,2013年10月11日.
  • 野崎優樹・子安増生 (2013). 情動知能が社会的排斥経験後の報復行動に及ぼす影響. 第15回認知・発達フォーラム,エル・おおさか,2013年7月20日.
  • 野崎優樹・子安増生 (2012). 情動知能がサイバーボール課題における社会的排斥後の報復の抑制に及ぼす影響. 心の先端研究ユニット総会,京都大学,2012年2月19日.

ポスター発表(研究会・シンポジウム)

  • Nozaki, Y. & Koyasu, M. (2013). The relationship between trait emotional intelligence and interaction with ostracized others’ retaliation. "Practical Knowledge and Educational Studies for the Future", Kyoto University, Kyoto, Japan, March 27-28th.
  • Nozaki, Y. & Koyasu, M. (2011). The effects of resilience and posttraumatic growth on emotional intelligence on the basis of a distinction between self and others domains. "Revitalizing Education for Dynamic Hearts and Minds", Kyoto University, Kyoto, Japan, December 11th.

書評

  • 野崎優樹 (2016). 書評 研究論文を読み解くための多変量解析入門 基礎編 -重回帰分析からメタ分析まで-(L. G. グリム・P. R. ヤーノルド (著),小杉考司 (監訳), 2016, 北大路書房). 日本パーソナリティ心理学会 図書紹介, 51. [LINK]
  • 野崎優樹 (2015). 書評 ゆがんだ認知が生み出す反社会的行動-その予防と改善の可能性-(吉澤寛之・大西彩子・G. ジニ・吉田俊和 (編著), 2015, 北大路書房). 日本パーソナリティ心理学会 図書紹介, 45. [LINK]
  • 野崎優樹 (2014). 書評 社会的認知研究 -脳から文化まで-(S. T. フィスク・S. E. テイラー (著),宮本聡介・唐沢穣・小林知博・原奈津子 (訳), 2013, 北大路書房). 日本パーソナリティ心理学会 図書紹介, 43. [LINK]

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