野崎優樹

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口頭発表(査読なし)

  • 野崎優樹 (2015). 対象との性格の類似性が自他の怒り調整の自信と実行に及ぼす影響. 日本社会心理学会第56回大会,東京女子大学,2015年10月31日.
  • 野崎優樹 (2014). 媒介分析と調整媒介分析. 日本教育心理学会第56回総会自主シンポジウム「媒介分析とマルチレベルSEMとメタ分析についてじっくり聞く」話題提供,神戸国際会議場,2014年11月8日,92-93.
  • 中山真孝・石橋優也・枡田恵・野崎優樹・冨永敦子・谷田勇樹・齊藤智 (2012). 長期音韻知識が非単語の短期保持を支えるメカニズム. 第10回ワーキングメモリ学会大会,1,京都大学,2012年12月8日.
  • ポスター発表(査読なし)

    • 野崎優樹・James Gross・Moïra Mikolajczak (2017). 他者の情動を効果的に調整可能な方略は何か?-プロセスモデルに基づく検討-. 日本教育心理学会第59回総会,482, 名古屋国際会議場,2017年10月8日.
    • 野崎優樹 (2017). 情動コンピテンスは対人援助職者にとって特に重要か?-職業満足度との関連に着目して-. 日本パーソナリティ心理学会第26回大会,23,東北文教大学,2017年9月7日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2015). 非専門家から見た多重知能理論内での情動コンピテンスの位置 (2) -能力の自己評定の観点から-. 日本心理学会第79回大会,25,名古屋国際会議場,2015年9月22日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2015). 非専門家から見た多重知能理論内での情動コンピテンスの位置 (1) -社会での重要性の観点から-. 日本教育心理学会第57回総会,167,朱鷺メッセ,2015年8月26日.
    • 野崎優樹 (2015). 情動コンピテンスと排斥観察時の代理的情動との関連. 日本パーソナリティ心理学会第24回大会,139,北海道教育大学札幌校,2015年8月22日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2014). 日本語版Profile of Emotional Competence作成の試み (2) -基準関連妥当性と増分妥当性の検証-. 日本教育心理学会第56回総会,891,神戸国際会議場,2014年11月9日.
    • 野崎優樹 (2014). 情動コンピテンスと被排斥者の悲しみを調整する行動との関連. 日本パーソナリティ心理学会第23回大会,31,山梨大学,2014年10月4日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2014). 日本語版Profile of Emotional Competence作成の試み (1) -因子構造の国際比較-. 日本心理学会第77回大会,896,同志社大学,2014年9月10日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2013). 情動知能が社会的排斥経験後の報復行動に及ぼす影響 -報復の意図の高低に応じた検討-. 日本パーソナリティ心理学会第22回大会,31,江戸川大学,2013年10月12日.
    • 野崎優樹 (2013). 定期試験期間の自他の情動調整行動が情動知能の変化に及ぼす影響. 日本教育心理学会第55回総会,285,法政大学,2013年8月18日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2012). 大学入試に対する認知的評価とストレス対処が情動知能の成長感に及ぼす効果. 日本教育心理学会第54回総会,603,琉球大学,2012年11月25日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2012). 情動知能が社会的排斥経験後の報復の抑制に及ぼす影響. 日本心理学会第76回大会,38,専修大学,2012年9月11日.
    • 野崎優樹・子安増生 (2011). 自己領域と他者領域の区別に基づいたレジリエンス及びストレス経験からの成長が情動知能に及ぼす影響. 日本心理学会第75回大会,37,日本大学,2011年9月15日.

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